美容室のシフトの作り方|少人数の店が毎月つくり直さない段取り
美容室のシフトの作り方は、少人数の店ほど毎月ゼロからになります
美容室のシフトの作り方を、スタッフが少人数の店に絞ってまとめました。人数が2〜3人だと専用の仕組みを入れるほどでもなく、結果として毎月ゼロから組み直し、そのたびに手作業でカレンダーを作って配ることになりがちです。この記事でわかることは3つです。(1)毎月決めるのは「3つの日付」だけでいいこと、(2)希望がぶつかったときの決め方、(3)確定版をどんな形でどこに置くかです。
なお、いつ人を雇うかという判断はひとりサロンが2人目を雇うタイミング|採用前に確認したい数字と準備に、人が入る前に渡すものはひとりサロンのスタッフ引き継ぎ|人が入る前に渡す5つのことにまとめてあります。この記事はその次の段、「入った人の勤務をどう決めて、どう渡すか」だけを扱います。
結論:毎月決めるのは「3つの日付」だけです
先に答えをお伝えします。少人数のシフトが毎月しんどいのは、勤務の組み合わせが難しいからではありません。毎月、決める順番と決める日そのものから考え直しているからです。
やることは5つです。
- 自分(オーナー)の営業日を先に固定する。 人の勤務はその上に載ります。ここが浮いていると、毎月「店を開ける日」の議論から始まります。
- 毎月の日付を3つだけ決める。 ①希望を出してもらう締切、②確定して渡す日、③確定後の変更を受け付ける期限。この3つを固定すると、作業が「組む」から「当てはめる」に変わります。
- 希望がぶつかったときの優先順位を、先に言葉にしておく。 その場の力関係や言い出しやすさで決めない、というだけのことです。
- 渡す形を「1か月・1枚」に揃え、確定版の置き場所を1つに決める。 都度のチャット連絡では、最新がどれか分からなくなります。
- 見せる範囲と、直せる人を決める。 全員の勤務を全員に見せるか。変更を入れられるのは誰か。急な交代のときに誰へ言うか。
この5つは、紙のカレンダーと手元の予約表があれば今日から始められます。順に見ていきます。
毎月つくり直しになるのは、順番が逆だからです
「毎月シフトを作るのに半日かかる」という状態には、だいたい共通の構造があります。
1つ目は、店の営業日が先に決まっていないこと。 誰が何曜日に入れるかを集めてから、それを見て「じゃあこの日は開けよう」と決めていくと、営業日と勤務が同時に動きます。同時に動く2つを1回で決めるのは、人数が少なくても難しい作業です。
2つ目は、締切が毎月ちがうこと。 「そろそろ来月のシフト出して」と声をかけるところから始まると、返ってくるのもバラバラになります。そして、返ってこない人に催促する時間が毎月発生します。この催促にかかる時間は、作業を数えるときに見落とされがちです。
3つ目は、確定版の形が毎月ちがうこと。 ある月は表計算、ある月はメモ、ある月はチャットへの書き込み。作るたびに形を考えているので、作業が短くなっていきません。
4つ目は、決めたあとの変更のルールが無いこと。 確定したはずのシフトが、当日までに何度も口頭で書き換わります。書き換わったこと自体は問題ではなく、どこに書き戻すかが決まっていないことが問題です。
つまり、毎月やり直しになっているのは組み方の問題ではありません。決める順番と、決める日と、渡す形が固定されていないだけです。ここを先に固定すれば、毎月の作業は「空欄を埋める」だけになります。
まず自分の営業日を固定する
最初に決めるのは、人の勤務ではなく、店を開ける日です。
順番はこうです。
- 定休日を決める(週◯日、または第◯◯曜日)
- 曜日ごとの営業時間を決める(土日だけ早く開ける、木曜は遅く開ける、など)
- その月だけの例外を先に入れる(研修、講習会、家庭の予定、連休)
- そのうえで、自分がどの枠に立つかを入れる
3番と4番を先にやっておくのが要点です。オーナーの予定は、たいてい他の誰の予定よりも動かしにくいものです。動かしにくいものを最後に入れると、全部を組み直すことになります。
ひとりで営業している方にも、この順番はそのまま当てはまります。むしろひとりのうちに営業日の型を作っておくほうが、あとで人が入ったときに楽です。人が入った月にいちばん先に壊れるのは、頭の中にしかない自分のカレンダーだからです。
営業日が毎月変わる店でも、変わるのは「例外の日」だけにできます。基本形(定休日と曜日ごとの時間)は固定しておき、その月だけの違いを上書きする形にします。基本形が無いと、毎月すべての日を1日ずつ決めることになります。
毎月の日付を3つ決める
ここが、この記事でいちばん変化の大きい部分です。決めるのは次の3つだけです。
| 決める日 | 何をする日か | 決め方の基準 |
|---|---|---|
| ①希望の締切 | スタッフから翌月の希望を出してもらう期限 | ②の確定日から逆算して、調整に使える日数を残す |
| ②確定日 | 調整を終えて、確定版を渡す日 | 翌月の予約を受け始める日より前に置く |
| ③変更の受付期限 | 確定後の交代・変更を受け付ける締め | ②から数日〜1週間。これ以降は個別に相談 |
基準は②です。 シフトの確定日は、翌月のご予約を受け始める日より前に置きます。理由は単純で、誰が出勤するか決まっていない日にご予約を受けると、あとから「その時間は担当がいない」という連絡をお客様にすることになるからです。1件でも起きると、その連絡と振り替えに、シフトの調整そのものより長い時間がかかることもあります。
自店が何か月先まで受け付けているかが曖昧なら、そこから先に決めます。考え方はサロンの予約は何ヶ月先まで受ける?受付期間と解禁日の決め方にまとめました。
①は②から逆算します。人数が2〜3人なら、調整そのものは1時間ほどで終わることが多いはずです。ただし「出していない人に催促する時間」が要るので、締切と確定日の間は数日空けておくほうが現実的です。
③を決めておく意味は、確定後の変更を受け付けないためではなく、受け付ける形を1つにするためです。期限内はまとめて反映する、期限を過ぎたら個別に相談する。この2段階にしておくと、確定版が何度も静かに書き換わる状態を避けられます。
3つとも「毎月◯日」の形で固定します。日付が毎月動くと、それを伝えるところからやり直しになります。
希望がぶつかったときの優先順位を、先に言葉にする
少人数の店で実際に難しいのは、組むことではなく同じ日に同じ希望が重なったときです。ここを毎回その場で決めていると、決めた側にも決められた側にも納得が残りません。
先に言葉にしておくのは、次の3点です。
- 固定で入る人と、不定期で入る人のどちらを先に置くか。 曜日固定の人がいるなら、その枠を先に確保して、残りに不定期の人を当てはめるほうが早く決まります。
- 店として埋めたい時間帯はどこか。 ご予約が集中する時間(土日の午後、平日の夕方など)は、希望より先に「ここは誰かが立つ」を決めておきます。ここを希望の後回しにすると、いちばん売上が立つ枠が空きます。
- 重なったときに何で決めるか。 先に出した順、前回ゆずった人を優先、交代で持ち回り。どれでも構いません。決めておくこと自体に意味があります。
書き方は1行で十分です。
土日は午後をふたりで回す。土曜の休み希望が重なったら、前月に休めなかった側を優先。
平日の夕方は、週2日はどちらかが入る。
上の2つで決まらないときは、先に希望を出した側を通す。
この3行をシフトの依頼と一緒に渡しておくと、希望を出す側も「通りやすい出し方」が分かります。希望が通らなかった理由を、その場で説明しなくてよくなるのが、いちばん大きい変化です。
なお、勤務の指定ができる範囲は、雇用の形によって考え方が変わります。面貸しや業務委託の方に同じ形をそのまま当てはめないでください。この線引きは面貸し・業務委託スタッフの予約管理と歩合・源泉の分け方で扱っています。
渡す形は「1か月・1枚」に揃える
確定版をどう渡すかで、毎月の質問の量が変わります。満たしたい条件は2つだけです。
- 1か月分が1枚で見えること。 週ごとに分かれていると、「来月の第3土曜は誰がいるか」を調べるのに複数の画面を行き来することになります。
- 人ごとに見分けがつくこと。 色でも記号でも構いません。見た瞬間に「今日は誰がいるか」「この人はいない日か」が分かる状態にします。
この2つを満たす形なら、手段は問いません。紙のカレンダーに色ペンでも、共有のカレンダーアプリでも、表計算の1枚でも成立します。
そのうえで、置き場所を1つに決めます。ここが抜けると、形をどれだけ整えても続きません。
- 確定版は1か所に置く。チャットに貼るなら、それは「置き場所への案内」であって置き場所ではありません。
- 変更が入ったら、その1か所を直してから連絡する。逆にすると、連絡だけが先に流れて元が古いままになります。
- 過去の月も同じ場所に残す。誰がいつ出ていたかは、後から給与や勤怠を確認するときに参照することになります。
チャットだけで運用すると、履歴が流れて「最新がどれか」が分からなくなりがちです。これは人数が少ないほど起きやすくなります。人数が少ないと口頭で足りてしまうので、書き戻す習慣がつかないからです。
見せる範囲と、直せる人を決める
最後に決めるのは、権限の話です。3つあります。
1つ目は、全員の勤務を全員に見せるかどうか。 全員分を見せると、交代の相談が本人同士で進みます。一方で、勤務日数の差が見えることを気にする方もいます。どちらが正しいということはなく、決めて伝えてあるかどうかだけが問題です。売上や給与をどこまで見せるかは別の論点なので、スタッフに売上や給与はどこまで見せる?サロンの見せる範囲の決め方を参照してください。
2つ目は、確定版を直せるのは誰か。 オーナーだけにするか、本人が自分の分だけ直せるようにするか。少人数なら「希望はスタッフが出す・確定版を直すのはオーナーだけ」の形が扱いやすく、記録も1本になります。
3つ目は、急な休みと交代の段取り。 ここは1行で決めておきます。
誰に言うか → 誰が直すか → その枠にご予約が入っている場合どうするか
3つ目が抜けたままになりやすいところです。当日の欠員でいちばん時間がかかるのは、シフトの書き換えではなくご予約の入っている枠をどうするかの判断です。「担当を替えて続行」「時間をずらしてご相談」「日を改めてご相談」のどれを先に試すかを決めておくと、当日の電話が短くなります。
そのまま使える、依頼と確定の2つの文面
毎月の作業を短くするいちばん簡単な方法は、送る文面を固定することです。以下は書き換えて使える型です。
希望を集めるとき(締切の1週間前に送る)
【来月のシフト希望】◯月◯日(◯)までにお願いします。
・お休み希望:日付を書いてください(第◯希望まで)
・入れない時間帯:あれば書いてください
・入れる曜日:いつもと違う月はここに書いてください
確定版は◯月◯日(◯)にお渡しします。それ以降の交代は◯月◯日(◯)まで受け付けます。
希望が重なったときは、事前にお伝えしている順番で決めます。
確定版を渡すとき
【◯月のシフト確定】◯月◯日(◯)版
保存先:(1か所だけ書く)
交代のご相談は◯月◯日(◯)まで。それ以降は個別にご相談ください。
当日の急な変更は、まず◯◯へご連絡ください。
この2つを毎月コピーして日付だけ差し替えます。文面を毎回考えないことが、実は月あたりでいちばん時間の減る部分です。
毎月2度手間になっている、という声
ここからは、サロンオーナーへのヒアリングでうかがった声です。別々のサロンのオーナーの発言で、いずれも特定できない形に匿名化しています。以下はヒアリングメモの要旨で、発言そのままの引用ではありません。
複数名で運営するサロンのオーナーAさん(仮名) は、シフトを作る手順をこう話していました。要旨をまとめると、「別のシフト作成ツールで組んだものを、そのあとデザインツールで自分でカレンダーの形に作り直している」。二度手間になっている、という言い方をされていました。
なぜそこまでするのかという理由も、はっきりしていました。「スタッフごとに色が振り分けられた1か月のカレンダーで見られるのがいちばんやりやすい」「その画面をそのまま共有できるのがベスト」。さらに、「予約台帳を見れば1日ごとは分かるが、1か月分は分からない」とも話しています。「この人は今日はいないんだ」が一目で分かる状態を作るために、わざわざ作り直していたわけです。
注目したいのは、Aさんが困っているのは組むことではないという点です。希望を集めて調整するところまでは、今の形で回っています。手間になっていたのは、確定したあと、渡す形に整える工程でした。しかもAさんは、その流れ(スタッフが希望を出す→オーナーが調整する→確定版を渡す)は今後も同じでよい、という前提で話していました。
ひとりで営業しているサロンのオーナーBさん(仮名) の話は、営業日そのものが毎月変わる例です。要旨は次のとおりです。週に1回は定休日を置き、木曜と金曜のどちらかが15時から、土日は午前中から。そしてこの組み合わせは「その月の直前にならないと決まらないので、いつも自分で設定している」。
Bさんにはスタッフがいません。それでも、毎月の設定作業は発生しています。ここから言えるのは、この記事の段取りは人数の問題ではないということです。営業日の基本形を固定して、その月だけの例外を上書きする形にしておけば、直前に決める部分は「例外の日だけ」に減ります。
この2つは、別の店で、別の日にうかがった話です。共通していたのは、時間を取られているのは判断ではなく、決めたあとの手作業だったという点でした。
よくある失敗
シフトでつまずく形は、だいたい決まっています。
全員の希望が出そろってから組み始める。 出そろわない月のほうが多いはずです。締切を過ぎた人の分は「出ていない=いつでも入れる」として先に組み、あとから相談を受ける形にしておくほうが、結局は早く終わります。この扱いを先に伝えておくのが条件です。
きれいな表を作ることに時間をかける。 見やすさは大事ですが、それは形を固定すれば毎月ゼロになる作業です。1か月目に形を決め、2か月目からは中身を入れ替えるだけにします。
確定版をチャットに貼って終わりにする。 貼った直後は目に入りますが、2週間後にさかのぼって見返すのは難しくなります。置き場所を1つ決めて、チャットにはその案内だけを流します。
口頭の交代を、あとで書き戻さない。 その日は回っても、月末の給与や勤怠の確認で突き合わせが発生します。直してから連絡する、の順番を崩さないことです。
シフトを整えれば売上が伸びる、と考える。 段取りを固定して減るのは、作業時間と行き違いです。売上はご予約の入り方で決まるので、別の話として扱ってください。
労働時間や休憩の扱いを、自己流で決める。 勤務時間の上限、休憩の取り方、割増賃金、シフト制の場合の労働条件の示し方などは、この記事の範囲を超えます。自店の就業規則と、所轄の労働基準監督署や社会保険労務士にご確認ください。 ここは自己判断で進めない領域です。
業態別に気をつけたいこと
- 美容室:施術時間の幅が広く、カラーやパーマの放置時間中に別のお客様を受けるかどうかで必要な人数が変わります。「その時間に何人立っていれば回るか」を時間帯ごとに書いてから、希望を当てはめてください。アシスタントがいる場合は、誰と誰の組み合わせで回せるかも先に決めます。
- ネイル・まつげ:1枠が長く、担当が固定になりやすい業態です。指名の方が多いほど、シフトは「誰がいるか」ではなく「その方の担当がいるか」で見られます。担当ごとの出勤日を、ご予約を受ける側がすぐ見られる形にしておきます。
- エステ・リラクゼーション:コースの所要時間が長く、途中で交代できません。1日の枠数から逆算して勤務を決めるほうが、希望から積み上げるより早く決まります。ベッド数が制約になる場合は、人数より先にそちらを固定します。
- 整体・鍼灸などの治療院:施術者ごとに得意な内容が分かれている場合、出勤日だけでなく「その日に受けられる内容」までを共有しないと、受付で判断できません。あわせて、お客様への案内文の書き方も担当によって変わらないようにしておきます。
まとめ
少人数のサロンのシフトで押さえることは3つです。
- 順番を固定する。 店の営業日を先に決め、その上に人の勤務を載せます。逆にすると毎月ゼロからになります。
- 毎月決めるのは3つの日付だけ。 希望の締切、確定日、変更の受付期限。確定日は翌月の予約を受け始める日より前に置きます。
- 渡す形と置き場所を1つにする。 1か月分が1枚で見えて、人ごとに見分けがつく形。置き場所は1か所、変更はそこを直してから連絡します。
来月からやることは1つです。カレンダーを開いて、3つの日付を決めて、スタッフに伝えてください。 組み方を変える必要はありません。決める日が固定されるだけで、毎月の作業は「組む」から「当てはめる」に変わります。
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決めたシフトを、ご予約と同じ場所に置く
シフトの段取りでいちばん失われやすいのは、決めた内容ではなく置き場所です。別のアプリで組んで、別の場所で配ると、当日の交代のたびに両方を開くことになります。SALONA(サローナ)はスタッフの勤務をご予約と同じシステムの中で持てるので、1か月分の出勤をスタッフごとの色で1枚のシフト表として見られ、そのまま配布用の画像として書き出せます。毎月の段取りを決めたあとに、置き場所をどうするかで迷っている方はご覧ください。
よくある質問(FAQ)
Q. シフト希望の締切は、いつに置くのがいいですか。
A. 逆算で決めます。基準になるのは締切ではなく、確定版を渡す日です。確定日を「翌月のご予約を受け始める日より前」に置き、そこから調整に使う日数(少人数なら数日)を引いた日が締切になります。前月の20日ごろに締切、25日ごろに確定、という置き方は決めやすい一例ですが、正解の日付があるわけではありません。自店がご予約を何か月先まで受けているかによって変わります。大事なのは、毎月同じ日にすることです。
Q. 確定したあとに急な休みが出たら、どうすればいいですか。
A. 事前に3つ決めておくと、その場の判断が短くなります。「誰に連絡するか」「誰が確定版を直すか」「その枠にご予約が入っている場合どうするか」の3つです。特に3つ目で時間を取られるので、「担当を替えて続行」「時間をずらしてご相談」「日を改めてご相談」のどれを先に試すかまで決めておいてください。そして、その日のうちに確定版を直してから連絡する、の順番を崩さないことです。書き戻しが遅れると、月末の勤怠の確認で突き合わせが必要になります。
Q. 労働時間や休憩のルールも、この段取りの中で決めていいですか。
A. 分けて考えてください。この記事で扱っているのは、毎月の段取り(いつ集めて、いつ確定して、どう渡すか)です。勤務時間の上限、休憩の取り方、割増賃金、シフト制の場合に示すべき労働条件などは、専門的な判断が必要な領域です。自店の就業規則を確認したうえで、所轄の労働基準監督署や社会保険労務士にご相談ください。 段取りを決めるときは、法令や就業規則で決まっている枠のほうを先に確認し、その中で希望の締切や優先順位を決める順番になります。
運営: 株式会社art crat./SALONA編集部
公開日: 2026-09-09 最終更新: 2026-09-09
本記事のお客様の声は、SALONA利用サロンへのヒアリングに基づき、特定できない形に匿名化して掲載しています(発言そのままの引用ではなく、ヒアリングメモの要旨です)。