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アーユルヴェーダがすすめる基本食材

私達の体の大切な構成要素をつくるのは、
日々の食事です。

アーユルヴェーダがすすめる
基本食材10種基本スパイス14種
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食材

にんにく
はちみつ
たまねぎ
レモン
カシューナッツ
ベーサン(ひよこ豆の粉)
タマリンド
バスマティ米
レンズ豆
ムング豆

スパイス

しょうが
ターメリック
マスタード
こしょう
赤とうがらし
シナモン
サフラン
ヒング
カレーリーフ
アジョワン
クミン
コリアンダー
カルダモン
クローブ

サンスクリット語

サンスクリット語とは

現代インドの22の公用語の一つで
古代インド・アーリア語に属する言語。

古代インドの標準的文章語です。

美しく、力強く、豊かな音と、現代の言語の中には
なかなか見出せない構造と広がりをもつ言語です。

自然治癒力を引きだすスリランカアーユルベーダ

不調や病気の原因はその人自身にある

アーユルベーダでは、身体の不調や病気の原因はその人自身にある
と考えられています。

同じ職場でも風邪をひく人とひかない人がいます。
病気のきっかけは身近にあふれていますが、それに反応してしまうのは私達の側。
「不調に負けない力」「自ら守ろうとする力」、すなわち自然治癒力こそが
健康な生活を送るための基本です。

自然治癒力を引き出すことで、毒素(アーマ)を溜めない身体にしたいものです。
病気になりにくい身体になるだけでなく、お肌もきれいになるなど、いいことずくめです。